Prostitute in you


It is often said that the essence of another person is sleeping in you. For example, “the essence of a child” is one of them, but “prostitute” in you may be unheard of.

Prostitutes exchange money with sex. This is a general prostitute on a street, but if it is spoken for inner prostate, “body ” is a symbol of morals, moderation, innocence, honesty, etc. People who have it are called “prostitute archetypes”.

This is part of the science of human energy, which has been elaborated by Dr. Carolyn Myss. The implications of these archetype imbalances are clearly articulated in many of her books.

According to Dr. Myss, most of the men and women prostitute archetype is married and tend to hold onto their jobs once they have obtained them. Even if it turns out to be a mentally painful or inappropriate job, look for any excuse and prioritize financial stability.

Especially if the person know where your passion lies, Dr. Miss says it’s a typical inner prostitute who sells her soul and gets financial security. Prostitute energy thrives on fears around stability and security. 

This “prostitute archetype” becomes most prominent in a marriage relationship because it includes your family, children, home loans, and assets. At the soul level, even if you strongly feel that you have to get out of the situation, you justify it mainly for economic reasons and cling to the relationship.

This stagnant energy without the spout often turned into a disease in the body. In particular, it is, according to Dr. Myss, closely associated with obesity and is prone to cancer and inflammatory diseases.

If this is you, nothing changes if you wait for something to change. Because your thoughts are created by your current environment, and that environment was created by your unconscious archetype like this. So this is something you have to change consciously.

This is also a part of me that I am working on myself right now. It is very hard sometimes, but I am trying to raise awareness by becoming more conscious of my thoughts and feelings. “Prostitute archetypes” are not limited to women, but everyone has a different level of energy. Money is the powerful thing that can control you, and therefore many people can understand when you make a financial excuse. 

The important thing is to listen to your voice from your soul. “You have to get out of this state,” “This is not where you belong.” These are calls from your soul. And you need to be aware of the prostitute in you that have such shadows, face them sincerely, and constantly examine your thoughts and actions. 

“God (or Gods or the universe) never leaves you on a burning bridge.”

This is something that I am telling myself, but I will post it anyway as it will lead to your “conscious” health.

Prostitute in you looks for security.

 

あなたの中の売春婦


よく、あなたの中に別人の本質が眠っているとかいいます。

たとえば、「子供の本質」はそのひとつですが、

 

あなたの中に「売春婦」が眠っている

 

とは、

あまり聞いたことがありません。

 

これはエネルギーリーディングの一環で、

アメリカではキャロリン・ミスという人が、

事細かに説明している

人間のエネルギータイプのひとつで、

こういったアーキタイプのアンバランスが

病気との深い関係をもっていることも

そこでは明確に語られています。

 

その中の「売春婦アーキタイプ」を紹介します。

 

売春婦は、自分の体を代償にお金を得る

というのが一般的な定義でしょうが、

この「体」は、

モラル、節操、清廉さ、誠実などの象徴で、

そういった大切なものを代償に

経済的保証や、利益を得ようとするエネルギー

 

「売春婦アーキタイプ」(アーケタイプは「原型」を意味します)と呼んでいます。

 

キャロリン・ミスによれば、

この売春婦のエネルギーを持つ

男女のほとんどは結婚しており、

傾向として、

一度得た仕事をなかなか止めようとしない。

それが、たとえ精神的に辛かったり、

自分に合っていない仕事だとわかっていても、

何かしらの言い訳を探して経済的安定を優先します。

 

子供の才能を売り物にする親

 

も、見受けられますが、

それもこのアーキタイプに属します。

 

要するにこのエネルギーは、

 

生存と経済的保証の周りで

常に怯えているエネルギーであり、

本人は自分の起こす選択や行動が、

そこからきていることに全く気付いていません。

 

この「売春婦アーキタイプ」が、

最も表面に出てくるのは、

家族、子供、家のローン、財産などが

すべて含まれている結婚関係でしょう。

自分は魂レベルで、

「こんな状態から抜け出さないと」と強く感じていても、

それを主に経済的な理由から正当化して、

 

今の不満のある状態にしがみつくパターンです。

 

そして、

この吐口のない

停滞してしまったエネルギーが、

体の中で病気となります。

ことに、このような我慢は、

 

肥満と深く密接しており、
がんや炎症系の病気を起こしやすいエネルギーです。

 

このような人は、

何かが変わるのを待っていますが

何も変わりません。

なぜなら、

 

その思いは現在の環境から生まれるものであり、

 

そしてその環境はその人が

無意識に作ったものだからです。

 

なので、これは意識して

その人自身が変えていかないとならないものなのです。

 

実は、

これが今自分で意識的に

取り掛かっている部分でもあります。

とても難しいことですが、

意識を高める努力をしています。

「売春婦アーキタイプ」は、

女性のみのものではなく、

誰にでもレベルの差はあれ存在しています。

 

金銭は、最も多くのひとが代償にする物質であるので、

他人を納得させる言い訳であることも事実です。

 

大切なのは、

あなたの「こんな状態から抜け出さないと」

「ここは自分のいるべきところではない」といった、

 

魂の叫びに耳を傾けること。

 

そして、

このような影を持つ

あなたの中のアーキタイプを意識し、

それと真摯に向き合い、

不満のある状態を正当化する自分を

常に吟味する必要があります。

 

 

「エネルギー」というと

とかく眉唾に捉えられがちですが

これは、物理に量子学が生まれ

これまでの科学がより全体をとらえられるようになったのと同様、

僕らの健康にも

食事、栄養学、生理学といった粒子的な部分の他に

エネルギーという波動的な概念を意識することで

真に健康の陰陽のバランスがとれるのだと

ぼくは、考えています。

 

HoLISTIC NATIoNAL

よこたしんや

 

 

 

日本人があまり食べなくなったおせち料理


あけまして、おめでとうございます

2020年も、みなさんがより健康で、心身共に最高な年となりますように。

 

平安宮中で始まったおせち料理には本来いろいろな願いが込められていたようです。最近スーパーで売っているような御節セットは添加物だらけですが、本来使用する食材そのものはそれぞれに栄養的にも豊富です。

その一部をご紹介。

黒豆:

一年間「豆(まじめ)」に(豆に)働き、健康であるように。繊維質、豊富なビタミンとミネラル、抗酸化作用

数の子:

多くの卵には子孫繁栄への願いが込められています。EPA &DHA 他の魚の卵に比較してコレステロールが少ない。

田作り:

稲の豊作を祈る気持ち、五穀豊穣の願いが込められています。小魚を田畑に肥料として撒いたことから名付けられた。カルシウム、マグネシウム、ビタミンB、DHA

海老:

腰が曲がるまで長生きできるように。長寿への願い。EPA、DHA、オメガ3

昆布:

「よろ(こぶ)」嬉しいことがたくさんありますように。ヨウ素、その他のミネラル

ごぼう:

細く長く幸せに ビタミンB6、ポタシウム、カルシウム、鉄など

栗きんとん:

黄金色をしていることから財宝にたとえられ、金運を呼ぶ。

ちなみに僕の好物は田作りと、なます。両方とも自分で作ります。

 

では、良いお正月を!

 

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写真はウェブから拝借